<荒井歯科医院の麻酔の特徴>

虫歯治療の特徴◆1.麻酔をするその前に...「麻酔の痛み」自体を軽減します

歯科治療では、痛みを抑えるために、「麻酔」をかけますが、「麻酔そのものが痛かった」という経験がある方もいらっしゃるのではないでしょうか。当院では、麻酔のときは、表面麻酔を使用し、麻酔の痛みそのものも軽減するようにしています。

◆2.麻酔薬の注入時にも、高度な技術を使います

麻酔の針のささる痛みを抑えても、その後には麻酔薬を注入する痛みがあります。その痛みは、麻酔を注入するスピードによる余計な圧力です。当院では、ゆっくりと麻酔を注入することで痛みを抑えています。また、歯科界で最も細い針を使ったり、麻酔薬を体温に温めたりなどして、痛みを減らしています。

◆3.それでも麻酔は少しは痛い

いくら気をつけて麻酔をしても、100%痛みのない麻酔をすることは不可能です。同じドクターが同じ歯に同じように麻酔をしても、痛い時もあれば全く痛くない時もあります。

昨今は「無痛治療」という言葉が歯科界で流行しているようですが、麻酔が痛いわけですから、実際の治療にはそぐわない言葉であると考え、当院では「微痛治療(麻酔がちょっとは痛いかもしれない。けれどもそのあとの治療は全くの無痛)」と呼んでいます。

インプラント・審美歯科治療・入れ歯・歯列矯正の相談を行っています

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荒井歯科飯能日高テレビ

飯能日高テレビの取材を受けました。