被せるための土台部分を作った方へ-飯能市の歯科・歯医者なら荒井歯科医院

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【診療時間】月水木金 9:00~13:00 / 15:00~19:00
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 【休診日】火曜・日曜・祝日

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被せるための土台部分を作った方へ

被せるための土台部分を作った方へ

①根の治療が終わった歯の場合

根の治療が終わった後は、その歯は仮詰めの状態です。仮詰めのままでは、いずれまた痛みが出たり、虫歯が進んで歯を抜く事態になることがあります。
本日、仮詰めを取ってプラスチックの材料で土台を作りました。

②根の治療をしていない歯の場合

本日虫歯や詰め物を削りました。削った部分は大きな穴になっていますので、プラスチックの材料で土台を作りました。

あとは歯の形を削って被せられる(詰められる)形に整えてから型を取ります。型取りの次回は被せ物(詰め物)が入り、歯の治療が終了です。今回で歯の治療が終了したわけではありませんので、ご注意ください。