かぶせもの・つめものを外した方へ

□つめもの・かぶせものの下が虫歯になっている
□根の先に膿だめができている
□歯と歯の間に食べ物がつまる
□歯との合い具合が悪く、歯垢(プラーク)がたまりやすくなっている

以上のいずれかの理由により、つめもの・かぶせものを外しました。

 以下の事項をよくお読みください。

○一度外したものは再利用することはできません。 (削って外すため)

○状況によりますが、外した後はすぐにつめたりかぶせたりできず、何回か治療を
 していくことになります。

○かぶせなおす場合、奥歯(1番前の歯から数えて4番目の歯から奥)は保険では
 銀歯がかぶることになります。前歯(犬歯から犬歯の6本。上下で12本)は保険
 でも白くできます。

○治療中は仮の歯をかぶせます。この仮の歯は外れやすく、割れやすいため、
 ガムやキャラメルやおもちなどのくっつくもの、せんべいなどの硬いものは控えて
 いただくことになります。

○中で虫歯が大きく広がっていた場合、最悪抜く必要があるかもしれません。
 抜いた場合、状況によっては取り外しのきく入れ歯を入れることになります。

○治療を始めると今まで痛みがなかった歯でも、痛みが出る可能性があります。

インプラント・審美歯科・入れ歯・歯列矯正の相談を行っています

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荒井歯科飯能日高テレビ

飯能日高テレビの取材を受けました。